ルンドベック・ジャパンの開発パートナー

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ルンドベック社の製品は、協力的な日本のパートナー企業各社との緊密な共同研究によって、日本市場向けに開発されたものです
持田製薬株式会社 ‐ 2001年~

持田製薬とルンドベック社は、2001年より、エスシタロプラムの日本市場向け開発のため共同研究を行ってきました。この共同研究は両社の半独占的開発・販売協定によるものです。
1913年(大正2年) 4月16日創業の持田製薬は、現在日本の製薬会社上位20社に名を連ねています。同社は、日本市場になじみ深いさまざまな医薬品の研究開発・販売・マーケティング・流通を手がけてきました。持田製薬のウェブサイトはこちらをご覧ください。

 

万有製薬株式会社 ‐ 2004年~2007年

米国市場におけるルンドベック社と米国メルク社の半独占開発・販売契約に続いて、両社はこの契約を日本にも拡大しました。
メルク社は日本での事業を、日本法人である万有製薬を通じて行います。万有製薬は日本市場での医薬品の開発・製品化に関して、これまでにも輝かしい業績を上げてきました。万有製薬のウェブサイトはこちらをご覧ください。

 

武田薬品工業株式会社 ‐ 2007年~

武田薬品工業とルンドベック社は、弊社が創製した気分障害・不安障害治療薬について、米国および日本を対象に共同事業化契約を締結しました。 ルンドベック社が保有する同疾患を対象とする2つの化合物について共同開発およびプロモーションを行い、早期開発段階にある他の2つの化合物を同契約の対象とするオプション権を武田薬品工業が有することになります。
契約対象化合物は臨床試験の結果から、現在承認されている抗うつ薬と比較して効果が強く早いことが期待できると予想されます。武田薬品工業のウェブサイトはこちらをご覧ください。

ルンドベック・ジャパン株式会社
〒105-0001東京都港区虎ノ門5-1-4
東都ビル7階
電話: +81 (0)3 5733 8690
FAX: +81 (0)3 5733 8691
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